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SAVASプロテイン

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新着情報
2016-09-25

スーパージョイントがさらに進化した。主要4成分のグルコサミン、コンドロイチン、コラーゲン、ヒアルロン酸はこれまでと同じだが、プラス成分として、痛くなった関節をサポートするMSM(メチルスルフォニルメタン)を配合した。このMSMは様々な食材に含まれるイオウ成分を含んだ物質で注目されている。
激しいトレーニングでふしぶしに負担をかけているアスリートは毎日の関節ケアがたいへん重要。プロテインと一緒に摂取するサプリメントとしておすすめ。また、アスリートばかりでなく、日々の健康を考えている中高年の方にもおすすめ。

2016-06-11

忙しい現代人の食生活はどうしても偏りがち。健康で元気なカラダを維持するには日々の栄養バランスをしっかりと整えることが大切だ。米国では多くのサプリメントが日常的に利用されているが、その基本となるのはマルチサプリメントだ。これにプラスして自分の必要とするサプリメントを摂取している。
13種類のビタミンと13種類のミネラルがバランスよく含まれいて、さらに腸内環境を整えることで知られるラクトフェリンも配合。今回のリニューアルで内容がかなりグレードアップした。アスリートのカラダづくりにはもちろんだが、中高年の方の健康維持にもオススメしたい。

2015-12-22

ウエイトダウン ホエイプロテイン引き締めながら筋肉をつけたいアスリートが増えている。ウエイトダウンと名のつくプロテインが総じてよく売れている。最近のTVで引き締まった肉体をよく見かけるようになったが、これらの影響も少なからずあるのだろうか。本品はカルシウム量の多いCa-richホエイプロテインに、燃焼をサポートするカルニチンを配合。トレーニングで余分な脂肪を落としながら筋肉を鍛える方や、パフォーマンスアップのための軽量化を目指す方にピッタリ。味もよくとても美味しくのめます。

2015-12-19

ホエイプロテイン プラチナ スーパーマッスル  長い間、Kentaiプロテインをリードしてきた「ホエイプロテインマッスルビルディング」が終売となりリニューアル品が登場した。牛乳から脂肪分を除いた脱脂乳を原料とし低温2段階膜処理で精製するCFD製法のプロテインだ。たんぱく質含有率はKentai最高峰の95.0%(無水物換算値)。さらにバルクアップに欠かせないロイシンやBCAAを高含有している。
ハードな筋肉トレーニングと食事で筋肉を大きくしたいアスリートにおすすめ。

2015-07-08

ジュニアプロテイン育ち盛りのスポーツジュニアが必要とする3大栄養素をバランスよくセットアップしたプロテイン。特にカルシウムは一回分で普通の牛乳約1本分が摂れる。しかも子供に人気の高いグレープ(ぶどう)味だ。
従来のプロテイン風味といえばココア、バナナ、ストロベリーなどの味がほとんどだ。グレープ味は適度な甘味と酸味のバランスがよく、特に日本人によく好まれているらしい。

2015-05-05

クリアタイプ プロテイン実際に冷水に溶かしてみると透明感があり、サッパリとしたドリンク感覚でゴクゴクと飲めてしまう。アップル風味・グレープフルーツ風味共にたいへんおいしい。筋力アップを目指す方にはチョッと役不足な印象だが、トレーニングや運動時のつなぎ飲料としてはオススメだ。
製品10g当たりたんぱく質含有量は約5.6g(無水物換算値)で、他のプロテインに比較するとかなり低い。しかしながら、マルトデキストリンやクエン酸、マルチビタミン・ミネラルなどがプラス配合。これからの暑い季節にぜひご利用いただきたい。

2014-02-01

EAA+HMB筋力アップを目的としたウエイトトレーニングではスポーツサプリメントの選択も重要です。今ヘビーユーザーの方に注目を浴びているのが、HMB(エイチエムビー)です。HMBはアミノ酸ロイシンの代謝物で、肉や野菜などの食品からも摂取できますが、その量は数ミリグラムとごくわずかです。
HMBは筋肉の分解抑制と合成促進をする作用が期待されています。本品は一日3gを目安にトレーニングの前後に摂取するといいとされています。

2013-02-05

クレアチンALKクレアチンピルベイトターボに代わって新製品が登場した。従来品はクレアチンモノハイドレートを使用した高純度で高品質なクレアチンだったが、今度は新しいタイプのクレアチンで、クレアルカリンkre-alkalynと呼ばれている。水に溶かしたときの安定性ががよく、水でクレアチニンに分解されてしまうという弱点が克服され、クレアチンを効果的に摂取できるらしい。
クレアルカリンkre-alkalynは国内メーカによって登場するのは初めて。かなりのデータを取った上での発売だと聞いている。また、価格的にもより買いやすいプライスとなった。パワーの持続時間をアップし、運動時のパフォーマンス向上にオススメ。

2012-09-28

パンプアップ激しいトレーニングを続けると、筋肉に血液が充満して膨れあがる。この状態を「パンプアップ PUMP UP」と呼んでいる。実際のメカニズムはもう少し複雑らしいが、このパンプアップ状態は一時的なもので筋肉が肥大化したものではなく、時間がたてばまた元の状態に戻る。
この製品はパンプ状態を持続させて、ワークアウト後のレベルの向上を目的として開発された商品である。パンプを促す2種類の特殊なペプチド(ホエイペプチド・エッグペプチド)を1回分4500mg配合。トレーニング後のパンプ感と最大筋出力アップを促し、カラダづくりをサポートする。
ボディビルダーにかなり人気が高いようだ。

News 007

中高年者向きのスロージョギングが今注目されている。平均時速5キロ程度のゆっくりとしたペースで約30〜40分間走るらしい。息があがったりすることがなく、ゆったりとした気分のまま走れるという。実践している人の話を聞くと、速歩きと同じ程度のスピードでトコトコと走るのだが、息が上がらないのでかなりの距離が走れるという。また、汗もかなり出てくるので走り終わった時は爽快感があるという。カラダにつらくなく運動できるので健康のために一日おき程度に続けているという。
スロージョギングはウォーキングの約2倍程のエネルギー消費があるといわれている。カラダの脂肪代謝にも効果が期待できそうだ。

News 006 汗かきは水をあまり飲むなとよく言われる。しかしながら、カラダのメカニズムからすると汗が出るのは体温調節するためであって、カラダの水分量を調節するためではないらしい。水をたくさん飲んでも余分な水分は尿となって排泄され、汗となって出るのはあまり多くない。
トレーニングなどの運動時に、食べたもの(炭水化物など)は燃焼して運動エネルギーとして消費されるが、多くは発熱エネルギーとなる。そこでカラダは体温調節のために汗をかくことになる。長時間にわたって運動するアスリートの汗はかなりの量になる。また、汗となって出るのは水分だけでなく塩分や各種ビタミン・ミネラルも含まれている。
新発売となったクエン酸ドリンクやスポーツドリンクは発汗の多いアスリートのリカバリー用に開発された製品です。これからの暑い季節にピッタリです。
News 005 初歩的なことですが、プロテインだけを飲んでいても筋肉はつきません。プロテインはあくまでもタンパク質という栄養成分を、効率よく摂取出来る栄養補助食品です。
激しいトレーニングをすると筋細胞が破壊され、これを修復するためにタンパク質が必要となります。トレーニングの後にプロテインを飲むとより効果的と言われるのはこのためです。この修復を繰り返すうちに筋肉は徐々に発達し強化されます。また筋肉がつくられるのは寝ている間と言われていますので、十分な睡眠も併せて必要となるわけです。
筋肉づくりには、<バランスのよい食事>と<適度な運動・トレーニング>と<十分な睡眠>が必要だと言うことです。最近、プロテイン利用者が低年齢化する一方、中高年の利用者も増えているようです。
News 004

ホエイプロテインと大豆プロテインのどちらを選択・・・。
1)ホエイプロテインは動物性の乳清たんぱくが主体で、より母乳に近いたんぱく質です。年齢層から言うと成長盛りの学生や、比較的若い年齢層のアスリートに適しているとされています。又、トレーニングの種別では筋力を必要とする瞬発系のトレーニングに適しているとされています。
2)植物性の大豆プロテインはプロテインスコア100で、栄養的にホエイプロテインに劣るものではありません。年齢層を問わず利用できますが、どちらかと言うと年齢がすこし上のアスリートに適しているようです。又、トレーニングの種別ではマラソンのような持久系のトレーニングに適しているとされています。
あくまでも選択上の目安ですので、基本的にはそれぞれのプロテインを実際に試してみて、自分によりフィットするタイプを選択していただくのがよいでしょう。

News 003 団塊の世代が定年を迎えている影響もあって、最近のスポーツジムは中高年者でよく賑わっている。白髪が少し混じり始めた人たちが、男性も女性も元気にトレーニングに励んでいる。その光景はかなり印象的だ。しかも、若者にまじって、決して体力的に劣っている様子もなく、ハードなエアロビダンスやステップ運動を軽快にこなしている。
今時の50歳、60歳はなかなか元気だと思う。多くは健康維持のためにスポーツジムに通っているのだろうが、彼らの中には若者と一緒になって、積極的にカラダを鍛えている人もいる。なかなか侮れない中高年パワーに驚かされる。
最近、中高年の方からプロテインの飲み方について問い合わせが数件あった。
News 002 プロテインなどスポーツサプリメントを摂取するにあたり、ドーピングに対する関心が高まっています。各社の取り組みについて説明いたします。
(株)健康体力研究所の製品は社団法人 日本ボディビル連盟(JBBF)の公認商品となっております。JBBFは(財)日本アンチ・ドーピング機構(JADA)と連携してドーピングテストをはじめ積極的なアンチドーピング活動を展開している団体です。
(株)健康体力研究所の製品はこのJBBFの認定をうけておりますので、ドーピング問題の面でも安心してご利用いただける製品となっております。
又、明治製菓(株)のザバス製品は(財)日本アンチ・ドーピング機構(JADA)の公式認定商品となっています。
News 001

シトルリンがスポーツサプリメントとして注目されています。シトルリンはアミノ酸の一種で、Citrullus(ラテン語でスイカの意)から名前が由来しています。有害なアンモニアを尿素に変えて排出を促進する作用や、若さのホルモンとも言われる成長ホルモンの分泌を促す作用が期待されています。米国では男性がより元気を出すサプリメントの一つとして知られています。
シトルリンは牛乳中のタンパク質であるカゼイン中に存在し、体内の有毒物質を分解して排泄するはたらきや、グルタミンの産生に大きな役割をもつとされています。頭脳労働者や受験生に、トレーニング疲労に伴う思考力の減退が気になる方におすすめです。



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